社長が行うのは、基本的に2つです
出
出かける時に記録
スマートフォンで画面を開き、出発を記録します。
帰
帰ってきた時に記録
同じ画面で帰着を記録し、出張の実績を残します。
記録できる内容
- 出発日時と帰着日時
- 訪問先の所在地
- 出張の用務・目的
- 2か所目以降の訪問先
- 複数訪問の場合は「他○件」として整理
- 月末のExcel又は出張報告書への出力
対象者が複数でも利用できます
役員や従業員が複数いる会社では、各自のスマートフォンから入力し、個人ごとの記録として整理できます。会社側は共有された記録を確認し、毎月の支給や報告書作成に利用できます。
すでに規程がある会社にも
出張旅費規程を作成したものの、記録が面倒で利用できていない会社にも対応できます。現在の規程と実際の運用が合っているかを確認し、必要な場合は規程自体の見直しもご提案します。
提供予定の支援
初
会社別の初期設定
対象者、出張基準、入力項目、報告書の形式を会社に合わせます。
共
記録データの共有
会社と当方で記録を確認できる状態を整え、必要に応じて運用を支援します。
続
継続利用
運用が定着した後も、システムを継続利用できる形を検討しています。
現在、料金・利用期間・データ管理・停止条件を含む提供方法を最終調整しています。確定前に推測した金額は掲載しません。